


世界の大手ネットワークベンダーが認めたAccton社のスイッチ。
いま、「Edge-Core(エッジコア)」の名で、日本に革新を起こしています。
Accton社は、18年以上の長期にわたり、世界の大手ネットワーク機器ベンダーにOEM供給を続けるリーディングカンパニーです。その実績は、全世界のL2/L3スイッチポート数の17.5%/15.1%(2004年度実績・当社調べ)にも達します。2006年より日本で、新たに自社ブランド「Edge-Core(エッジコア)」を立ち上げ、驚きの価格、驚きの性能、驚きの保証サービス、驚きの管理性等により、企業ネットワークの世界に革新を起こしています。

ネットワークスイッチは、イニシャルコストの面で見ると、世界的な大手ネットワーク機器ベンダーによる高機能・高コスト製品と、その他ベンダーによる標準機能・低コスト製品に二極化しています。
また、運用コスト(TCO)においても、一般的な長期買い替えサイクルと連動した5年間保証が有償の場合が多く見られます。
しかし、万一故障した際には、不良品を先にメーカーに返却してから新品と交換になるため、”タイムロス”による損失も課題になっていました。
Edge-Coreは、こうしたコスト効率に関わる課題を解決することに成功し、導入から運用、買い替えまで、全てのライフサイクルにおいて劇的なコスト削減を実現します。
Edge-Coreスイッチは、世界の大手ネットワーク機器ベンダーにOEM供給を続けるAccton社の自社ブランド製品です。
したがって、世界で認められた大手ベンダー製品の高機能・高品質スイッチを、相手先ブランドのコストを除いた破格のイニシャルコストで提供することが可能になりました。

通常、ネットワークスイッチは5年ごとに交換される運用形態がほとんどです。そこでEdge-Coreスイッチは、この5年の交換サイクルと連動した「良品先出し交換による5年間無償保証」を標準で採用しました。
5年目、10年目、15年目と次々にスイッチ製品を入れ替えた場合にも、保証コストはゼロです。
また、万一トラブルが発生した場合には、故障品を返品いただくよりも先に新品をお送りする「良品先出し交換」方式です。時間のロスも最小限となります。
さらに、このEdge-Core製品の保証は、導入と同時に自動的に登録されるので”登録漏れ”の心配もありません。

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